まーまとれーど

夫は個人事業主(兼業)、妻は個人投資家(専業)のでこぼこ夫婦。

ウチの2020年の貯金目標と貯金のふり分け先

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ウチは「ギリッギリのラインまで貯金することを信条」としてます。 

 

そんなウチの今年の貯金目標額は……

 

❶夫の給料からの貯金

❷配当金

❸貸株金利

 

これら❶~❸の、夫婦分あわせた2020年の貯金目標は 370万円 です。

 

(*夫の事業収入・企業型確定拠出年金・株の売却益は除く)

 

 

この370万円のふり分け先は……

 

毎月の積立貯金【2020年版】」で書いてる中の、

 

③2021年分のNISA投資用
④生活費用&現金確保用

 

とします。

 

(④は「夫が会社をやめた時の当面の生活費」として使ってもいいのですが、今年会社をやめるかどうかは未定。やめたとしても、使う必要がない場合もあるので「使う前提」ではない)

 

 

毎月の積立貯金【2020年版】」で書いてる中の、

 

①旅行積立
②税金支払い用積立

 

については、370万円の積立貯金とは別に積み立てていきます。

 

(これらは「使う前提」なので、貯金額に含めてません。← 余ったら貯金するけど)

 

 

現在のNISA投資先は【QQQ】。

 

 

 

配当金&貸株金利は、年0円〜数万円程度と少なめに見積もってます。

 

貸株金利が思ったより多めに入る場合もあるので、ストレッチ目標 400万円 とします。

 

配当金&貸株金利があてにならなくなっても、370万円 は最低死守したい貯金ラインとしてます。

 

この貯金ラインはウチにとっては、ギリッギリのラインになります。

 

毎月の給料から約半分貯金し、ボーナス全額貯金し、プラス臨時収入などをあわせてこのくらいです。

 

(*夫の事業収入・企業型確定拠出年金・株の売却益は別管理してるため、貯金額には含みません)

 

 

そりゃもっと節約したり旅行やめたりすれば、もっと貯金額が増やせますが

同居家族に節約を強要すれば、ケンカになるのでできませんし

 

貯金のために旅行やめるなんてことになれば、

 

「なんのためにお金貯めてるんだっ!」 ⇒ 「使うためだろっ!」

 

って夫に怒られますので、

バランスよく使った上での、ギリッギリの貯金ラインです。

 

 

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